演出と自由度

ゲームまとめ
ファークライ2
演出ネタも書いた事だしさらにもう少し突っ込んで・・・・

「演出」=ゲーム内の自由度にもなりえます

小学校低学年の子供さんがSWITCHゼルダの伝説BOWにハマっている、っていうパパさんとの
お話しで

私「あー、やっぱり!面白いものは歳関係なく面白いですもんねぇ、私も子供の時に
  ファミコンのゼルダハマりましたもん!ストーリーとかはお父さんの解説付きで?」

というと


パパさん「いや、草原焼け野原にしてキャッキャ言ってる。」
そこか!なるほど!(笑
「心おきなく焼け野原に出来るファークライ2いかがですか?」
そんなことは言ってませんw
のコメント

※そのなんでも出来るって部分を大人が与えるものじゃなく子供が見出すものだってところが
 難しいところかなー、と思いますね。

まさにそれなんですねw

自由とは言っても本当に大事なのは直感的に遊んでまさに画面内で
その演出が繰り広げられる

マインクラクトはまさにそう言う部分の集大成のゲーム、
過去にグランドセフトオートが流行っていたのも
今フォートナイトが流行っているのも
そういう部分なのかな?と、思いました。
共通して見える部分でいうと
「破壊衝動」なのかな?と、
でもなんでレゴシティアンダーカバーは流行らないんだ?w


Source: なりゆきゲーム屋ブログ
演出と自由度