ゲームと映画

ゲームまとめ
ラスアス

昨日の記事のコメントも皆様の考えが見えてきて面白いですね。
読んでてつくづく思うのが

ハードの進化はゲームと映画の塀をぶっ壊してしまった。

SWITCH(任天堂ファースト)のゲームはディズニー、ピクサー(のCGアニメ)、ジブリ作品など
PS4のゲーム(主にフォトリアル)は洋画全般
その他の国内サードタイトルは邦画、アニメ

の図式が当てはまる

いわばハードは映画館

いきなりディズニー好きの方に全米ナンバーワン大ヒットの洋画を観て!面白いから!
って言っても興味は持ってもらえないでしょうし、その逆で

ディズニーにまったく興味ない洋画好きの方にア〇雪大ヒットだから観て!って言われても
そうかー、
ぐらいだと思います。
まぁ、映画は1800円なので付き合いで観るかー!はあるとは思いますけどw

やっぱり国内の映画ランキングをみていても国内のゲームランキングに似た感じになっていますしw
もちろん映画とゲームを、まったく同列に見るのはナンセンスですが。

でも似た部分はあると思います。
コメント欄でもありましたが
観客動員がどーとか、興行収入がこーとかは「その作品好き」には大した問題ではないのは
共通してるかな?(笑

龍が如くは日活だな、うん。


Source: なりゆきゲーム屋ブログ
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